鉄道研究部では、今週日曜日(1/25)に武蔵野プレイスでイベントを行います。 武蔵境駅のバックヤードツアーは申し込みが終了していますが、鉄道模型ジオラマやプラレールレイアウトの展示、プラ板作成体験などは申込不要でどなたでもご参加いただけます。 当日は、鉄道研究部部員が対応いたしますので、お時間のある方は是非遊びにきてください。
鉄道研究部への取材記事が「私立中高進学通信 2025年特別号」に掲載されました。 2024年12月、希望者40名が参加した「阿武隈急行貸切運転・車両基地見学」(下記、学校ブログ参照)のエピソードを中心に、鉄研の魅力を5名の部員が語っています。
東京都高等学校バドミントン冬季大会団体において、本校男子バドミントン部がⅡ部で準優勝を収めました。 本大会は西東京上位18校を除く、116校の中で優勝校2校を決める大会です。 ダブルス2つシングルス1つの内、2つ取った学校が勝利します。 1月11日に行われた予選では、八王子北高校・杉並総合高校・武蔵村山高校を相手に3勝し、 18日に行われた決勝トーナメントに進出しました。 決勝トーナメント1回戦は石神井高校に、2回戦は八王子東高校に勝利しました。 いずれも実力が拮抗する試合で、試合に出ていない選手も全力で応援してくれた結果、チーム一丸となって勝利することができました
冬休みにTIBにて開催された、SONY「MESH」の開発者・萩原さんによる特別ワークショップに参加しました。 今回のテーマは「テック × アントレ × プログラミング = ?」。 生徒たちは、AIを活用してオリジナルのゲームを制作し、MESHと連動させることで“誰もが楽しめる新しいスポーツ”を生み出すことに挑戦しました。 プログラムづくり→MESHと連動→プレイ→改善→再実装という一連の流れを自分たちの手で行い、アイデアを「カタチ」へと落とし込むサイクルを体験。 実際
Tokyo Innovation Base内にあるTIB FABの見学に行きました。 当日は、芝浦工業大学附属中学高等学校と本校の合同企画として、コラボイベントを実施しました。 ここは、3Dプリンターやレーザーカッターなどのハードウェア開発用機材を備えた実証フィールドで、プロトタイプやプロダクトの試作が行える場です。 事前に生徒が希望した画像データをもとに制作するアクリルキーホルダーの加工工程も見学し、「アイデアが実際の“モノ”になっていくプロセス」を間近で体感することができました。 設備だけでなく、技術やビジネス